第32回日本義肢装具士協会学術大会にて弊社社員が発表しました

2026.07.07

2026年7月4日、5日に札幌市で行われた第32回日本義肢装具士協会学術大会にて弊社社員 髙澤恭介 が発表しました。

 関節リウマチの患者さんは関節の変形や痛みにより装具の脱着が難しい場合があり、その状態はひとりひとり異なるため、日常生活動作(ADL)に合わせて使いやすい形に設計することが大切です。

弊社では患者さんの状態に寄り添い、一人一人に合わせた装具を心を込め丁寧に製作することを心がけています。

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